亀頭増大手術_アクアミドによる方法

こちらでは、アクアミドによる亀頭増大手術について詳しく解説いたします。

アクアミドの特徴は完全に吸収されないことです。

ヒアルロン酸などの亀頭増大用注入物は完全に吸収されて無くなってしまうので、繰り返し追加をしなくてはなりませんでした。
また、亀頭部との相性が悪く、さらに増大をしたくても繰り返し使えない素材もありました。

アクアミドは完全には吸収されない素材です。
また、亀頭部との相性が良いため、もっと増大させるために追加治療もできるという特徴を持っています。

インターネットなどでの良い評判を聞いて、「アクアミド指名」で治療に来られる患者様もいます。

パーフォーム(バイオルカミド):アクアミドの進化版登場

アクアミドは注入時に被膜形成が起きないので亀頭への親和性が高い反面、希望注入部位以外に流れたり、増大を期待していない正常な組織に影響を与える可能性があります。

そんなアクアミドの弱点を解消し、改良されたものがパーフォーム(旧名称:バイオアルカミド)です。アクアミドの利点をさらに進化させ、粘性、弾力性、硬度が上がっています。有効成分もアクアミドの架橋ポリアクリルアミド2.5%からアミドイミドアルキル型高分子ポリマー4%と濃くなりました。周囲の組織への影響を軽減するため、注入すると周囲に0.02mmの薄い被膜が形成されます。

パーフォームについて詳しくはこちらをクリック

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アクアミドはこんな方に

  • 亀頭が小さく、なんとなく自信が持てない方
  • パートナーを満足させたい方
  • 早漏気味や射精のコントロールができない方
  • 包茎または包茎手術後で亀頭が敏感な方
  • ヒアルロン酸注入の持続期間に満足できなかった方
  • インターネットで情報を見て希望される方

効果

  • 亀頭が大きくなり、見た目の迫力がでます。
  • パートナーに与える刺激が大きくなります。
  • 早漏の改善や射精のコントロールが出来る様になります。
  • カリがしっかり張るので、包皮の戻りの防止になります。
  • 包茎施術後の敏感な亀頭の感度を落とせます。
  • 感度が落ちるため遅漏になる方がいます。

アクアミドの特徴

  • 亀頭への親和性が高いのでより自然な仕上がりが望めます。
  • 触った時の硬さが出にくい注入物です。
  • ヒアルロン酸ではないため万が一の時に溶かすことができません。
  • 来院予約後のオーダーとなるため、注入できるのは3週間後になります。

注入量の目安

  • 亀頭増大を目的とする場合:3から6㏄
  • 早漏防止を目的とする場合:3から4㏄

アクアミドによる亀頭増大手術費用はこちらをクリック

アクアミドによる亀頭増大手術の詳細

選べる麻酔

麻酔は下記から選ぶことができます。
亀頭増大術の場合は基本麻酔または基本麻酔+マスク笑気麻酔がお勧めです。

  • 基本麻酔(局所麻酔+ブロック麻酔)
    • 陰茎の根元にブロック麻酔を行い、痛みを感じ無くした後に切開部分に局所麻酔を行います。ブロック麻酔を行う時に多少の痛みがあります。
  • 基本麻酔+マスク笑気麻酔
    • 基本麻酔を行う時の痛みを抑えるために、鼻マスクから笑気ガスを吸っていただきます。ボーっとしますが、意識はあります。
  • 完全無痛麻酔(基本麻酔+静脈麻酔)
    • 基本麻酔時の痛みを完全に取り去るために、点滴からリラックスするお薬を入れます。ウトウトした状態で麻酔を行いますので、痛みはありません。

手術後の一般的な見通し

治療後簡単に包帯を巻きます
通院通院の必要はありません
抜糸抜糸はありません
性行為4日目より可能です(個人差あり)
シャワー当日より可能です(患部を濡らさない)
翌日より可能です(患部を濡らしても大丈夫)
入浴4日目より可能です
激しい運動1週間後より可能です
アルコール4日目より可能です

当院のアクアミド亀頭増大術の費用について

アクアアミド
非吸収型注入剤

通常費用モニター費用
1cc10万円8万円
2cc19万円15万円
3cc27万円23万円
4cc以上 1ccあたり+8万円+6万円

2ccから4cc注入される方が一般的です。